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セラピスト紹介
お子様への催眠療法(ヒプノセラピー)を担当するセラピストをご紹介いたします。 当セラピールームのスタッフは、いずれも全米催眠士協会より認定を受けたセラピストばかり。問題を抱えるお子様と、そして保護者の皆様の笑顔を取り戻すために誠心誠意のカウンセリングとセッションを行ってまいります。当セラピールームへお越しいただく前には、こちらをご覧ください。
セラピストプロフィール
吉川宗廣
大学卒業後、広告代理店にコピーライターとして入社。
新聞、ラジオ、TVCM、雑誌広告の制作を手掛けるかたわら、コピーライターというポジショニングから消費者心理、マーケティング心理に興味を持ち、それをキャッチフレーズやコピーに生かす。
消費者心理の研究の中から、催眠の面白さに着目し、一般的な催眠療法や前世療法など独自に勉強しながら、催眠の世界をますます深めて行く。 大学や塾関係の仕事を多数抱える中「催眠が記憶力、集中力発揮に、とても効果がある」ことから、子どもに向けた催眠療法を考える。また不登校を研究している心理学の先生との出会いが、不登校の催眠療法を確立させる。そして日本催眠協会催眠士講座を受講してオリジナルの催眠プログラムを確立。さらに催眠療法の本場であるアメリカのヒプノセラピーテクニックを学び、全米催眠士協会(NGH)の催眠療法士認定を得てセラピストスタジオを開設する。
※全米催眠士協会についての詳細は、全米催眠士協会についてをご覧ください。
SACHIKO
短大卒業後、心理学に興味を持つ。
心理関係の学校や講座に通いながらカウンセリングを学ぶ。自身の経験から不登校に非常に興味を持ち、その改善を模索していく中で、潜在意識へのアプローチの重要性を認識する。
その結果催眠療法にたどり着き、子どもの潜在意識を活性化するベストな方法としてヒプノセラピーの導入を決意する。全米催眠療法協会(ABH)の資格を得て、催眠療法を行なう。その子供にあったスクリプト(催眠療法シナリオ)の構成を第一に置いている。
「不登校で大切なのは、むしろ親のあり方」であり、「親が変われば子供もきっと変わる」という信念は、彼女の豊富な経験から導きだされたもの。子供への催眠療法と併せて、母親たちへ積極的にアドバイスしている。エンゼルボイスと言われ、その心地良い声にファンも多い。
認定書等
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